【平成20年~平成21年6月抜粋】
- 【決算書の見方】
- 決算書は会社を映す鏡です。
- 「数字に強くなる=ビジネスに強くなる」を目的に決算書の仕組みと着目点をわかりやすく解説します。
- (平成20年8月2日) 建設業 社長、経営幹部 4名
- (平成20年8月30日) 測量設計業 社長、経営幹部 20名
- 【元気な会社のリーダーシップ】
- リーダーシップは学ぶ時代です。
- 働く人々に明るく元気に生き生きと働いてもらえる環境を創れていますか?
- 企業が成長、存続する為の鍵となるリーダーシップの技術とプロセスを学びます。
- 【利益の方程式】
- 利益=(顧客単価-顧客獲得コスト-顧客原価)×顧客数
- わかっているようでわかっていない。経営者から社員ひとりひとりまで、納得の「利益の生み方」を学びます。
- (平成21年4月28日) 介護福祉業 施設長、事務長、介護士 3名
- (平成21年5月27日) 食品卸売 社長、営業5名、加工スタッフ 3名
- (平成21年6月25日) 製造業 社長、営業部門責任者 8名
- 【中経セミナー】
- 中期経営計画立案のサポートです。
- 経営陣の経営ビジョンをシミュレーション。経営理念、課題抽出から始めます。
- (平成20年1月15日) 化粧品小売 社長
- (平成20年1月23日) 食品小売 社長、経営幹部 3名
- (平成20年7月15日) コンピューター機器販売 社長、専務
- (平成20年9月15日) 遊技業 経営幹部 2名、経理スタッフ 5名
- (平成21年4月22日) 建設業 社長、事務、現場スタッフ 4名 食品卸売 社長
- (平成21年4月28日) 介護福祉業 施設長、事務長、介護士 3名
- (平成21年5月27日) 食肉卸売 社長、営業5名、加工スタッフ3名
それまで簡単に流しがちの問題、深く考えなかった点を考えられるようになった。もっと数字に鋭く敏感になるべきだと感じた。
MAS監査は経営に活かされている、まだまだ活かしていきたいと思う。
初めてちゃんとした計画書が作れたと感動した。
経営者側の考え方が変わったことで、社員の意識が変わり、会社がよくなっている。
会社の理念、目標があり、それに向かって経営計画を立案していく必要があると思いました。まずは幹部の意識を改善し、高めていく。そして部下がついてくるのだと思いました。組織図はわかっていても、報告・連絡・相談が徹底できていないこと、いろんな課題を抽出し問題を解決していくことの重要性がわかりました。
経営について金銭面の流れを知ることで、営業の大切さ、職員の質の向上の大切さを知ることができました。また、自分自身職員の意識を変えていくためにも目標を持って業務を行うという大事さを学ぶことができました。
資金繰りのシュミレーションをすることで目標の立て直しができたり、今まで関わっていなかった所長等と意識のすり合わせがやりやすくなった。いろいろな助言をいただく事で意欲も出てきました。

